印刷総合情報サイト PRINT PORT

  » HOME
2006-07-11
[その他]  日本製紙が紙資源60%使用の新型合成紙を開発
日刊工業新聞によると、 日本製紙は原料に紙資源を6割以上使いながらも、 塗工紙と同等レベルのインク乾燥性を実現した合成紙 「オーパープレミア」 を開発した。 近く商品化し、 ニッチ市場である薄物合成紙分野を開拓する。

» 日刊工業新聞社 ビジネスライン
この記事のトラックバックURL:
http://print.johf.com/log/20060711b.tb



Google
Web print.johf.com